ワイヤー矯正中のNG行為7選|装置トラブルを防ぐために|京都河原町スマイルデザイン歯科・矯正歯科|京都河原町の歯医者

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ワイヤー矯正中のNG行為7選|装置トラブルを防ぐために

こんにちは!

京都市中京区にある、
京都河原町
スマイルデザイン歯科・矯正歯科です☺️



ワイヤー矯正を始めると、
日常生活で
気をつけるべきポイント
がいくつかあります💡



実は、何気ない行動が原因で

・装置が外れる
・ワイヤーが曲がる
・治療が予定通り進まない

といった
トラブルにつながることがあります😱



今回は、
ワイヤー矯正中に注意したい
NG行為を7つご紹介しますね!







① 食べ物の丸かじり


硬いものをそのまま前歯でかじると
装置に強い力がかかります⚡️



その結果

・ブラケットが外れる
・ワイヤーが変形する

といった
トラブルが起こることがあります🥲



食事は
できるだけ小さく切って
奥歯で噛むようにしましょう💡






② 粘着性のある食べ物


キャラメルやガムなどの
粘着性のある食べ物
装置に絡みついて
外れる原因になります😳



一度外れてしまうと、
再装着が必要となり、
治療期間が延びる
可能性があります😓




③ 装置が外れたまま放置する


ブラケットが外れた状態を放置すると、
その歯に適切な力がかからなくなります



その結果、歯の動きにズレが生じ、
治療計画に影響することがあります。




異常に気づいた場合は、
早めに歯科医院へ連絡しましょう☎️







④ 舌や指で装置を触る


無意識に装置を触るクセがあると、
ワイヤーが曲がったり
ブラケットに負担がかかります⚡️



小さな力でも繰り返されることで、
歯の動きに
影響する可能性があります😰






⑤ 通院を守らない


ワイヤー矯正は、
定期的な調整によって
歯を動かしていきます。



通院間隔が空いてしまうと

・歯の動きが止まる
・治療が遅れる

といった問題が起こります🥺



決められた
通院スケジュールを守ることが重要です!





⑥ 硬いものを頻繁に食べる


氷やナッツなどの硬い食べ物は、
装置に強い衝撃を与えます。



その結果、
装置の破損脱離の原因になります。








⑦ 痛み止めの過剰使用


矯正中の痛みに対して
痛み止めを使用することはありますが、
頻繁に使用しすぎると
歯の動きに影響する可能性があります😱



必要な場合は、
歯科医師の指示に従いましょう!





最後に


ワイヤー矯正は、
日常生活のちょっとした意識で
治療の進み方が大きく変わります🫢



トラブルを防ぎ、
スムーズに治療を進めるためにも、
正しい知識を持って
取り組むことが大切です🙌



気になることがあれば、
早めにご相談くださいね🌿





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